ジャガー・ルクルト、3年連続で第16回上海国際映画祭の公式パートナーに

2013年06月12日

ジャガー・ルクルトは2011年に、上海国際映画祭の公式パートナーを3年間務めることを発表しました。パートナーシップを結んだ主な目的は、中国の数多くの古典映画の修復支援でした。民間の時計会社が中国で古典映画の修復支援を引き受けたのは、これが初めてのことでした。当社は、中国の豊かな映画史を守るべく、安定した立場でサポーター役を務め続けています。

中国映画の180年にわたるクリエイティビティと世紀の作品が集結
映画祭の初日には、上海展覧センターで記者会見を開き、中国の映画産業の発展に向けたジャガー・ルクルトの支援活動について説明する予定です。
2013年にジャガー・ルクルトは180周年を迎え、これを祝して当ブランドになじみ深い女優をはじめとした、さまざまな著名人たちが集います。主な顔ぶれは、ジャガー・ルクルトのブランドアンバサダーを務めるヴィッキー・チャオ、第16回上海国際映画祭審査委員長のイギリスの映画監督のトム・フーパーのほか、アメリカの映画監督のオリバー・ストーン、中国の俳優のワン・シュエチー、グオ・タオ、女優のチャン・シンギ、ドン・シュアン、リャン・ジン、アン・イーシュアン、シンガポールの女優のファン・ウエン、台湾の俳優・映画監督のレオン・ダイ、女優のビビアン・スー、俳優のゴッドフリー・カオといった方々です。当日の晩は、ジャガー・ルクルトの祝典にお集まりいただいた著名人の皆様を対象にオークションを開催し、中国の古典映画の復興を支援します。

ジャガー・ルクルトの祝典にお集まりいただいた著名人の皆様を対象に、イブニング・ガラ・オークションを開催し、中国の古典映画の復興を支援します。ジャガー・ルクルトは、時計製造業の180年にわたる歴史に敬意を払い、中国映画の発展の一大イベントとなるこの機会に、世界各地から約300名の大切なお客様と、中国内外のメディアから200名以上の方々を招待しました。