ジャガー・ルクルトと第6回アブダビ映画祭

2012年10月15日

オープニング セレモニー

第6回アブダビ映画祭のオープニングセレモニーにて、アラブ諸国および世界各国の映画界を代表する豪華なスターたちがレッドカーペットを彩りました。ジュワイアリー 101、レベルソ、ランデヴー、ハイコンプリケーションなど、時計製造の粋を極め、一流メゾンたる名声とノウハウを雄弁に物語るジャガー・ルクルトのアイコン的モデルの数々が、スポットライトを浴びて輝くスターたちの手首で繊細な美を放ちました。10月5日、映画祭ディレクターのアリ・アル・ジャブリ氏がイベントの開幕を宣言し、審査委員長のシャバーナー・アーズミー、イルハム・シャヒーン、メナ・シャラビ、俳優のイスマイル・フェルーキ各氏を始めとする才能溢れる人々を歓迎しました。

アブダビでのランデヴー

2012年10月13日、ジャガー・ルクルトはアブダビにて中東のお客様をご招待し、最新のレディースウォッチ コレクション「ランデヴー」を披露するディナーパーティを開催しました。映画祭ディレクターのアリ・アル・ジャブリ、映画『Arbitrage(原題:アービトラージ)』の監督ニコラス・ジャレッキー、俳優のネイト・パーカー、アガタ・ボボラ、メナ・シャラビ、ゴルシフテ・ファラハニ、エジプト人映画監督ユースリ・ナスラッラー、ジャガー・ルクルトと深い親交のあるムハンマド・スルタン・アル・ハブトゥール各氏を始めとするジャガー・ルクルトのタイムピースを着用したゲストの方々が来場し、メゾンの歓迎を受けてエミレーツパレスにて華やかな一夜を過ごされました。魔法の都市アブダビの夜空に輝く星の下で、レバノン人シンガーのマヤ・ディアブが印象的な美声を響かせたこのパーティでは、ジャガー・ルクルトとランデヴーの歴史が紹介されました。